温泉の小川につかるまきば一同の足。
ゴールが見えるや、ダッシュする少年たち
硫化水素漂う地獄谷。
地獄への立ち入りを禁止する看板
硫黄のにおい漂う湖。 周りには立ち枯れた木々が、、
山頂よりの景色。
山頂で弁当を食べるまきば一同
休憩する一同。
スタートしてすぐのところにある湿原。 その名は名残が原
持ち帰った魚たち。 おいしくいただきます。
一番の大物、ウミタナゴと少女
帰る直前の片付け風景。 この後、最後まで釣りをやめない左の少年がウミウシを、、
紅いかぼちゃ空を飛ぶ。
空飛ぶかぼちゃ全景。 近寄ることも難しい(笑)
おまつりのあと、まきば花火大会。
和太鼓の演奏。
七夕飾りの中を行く祭り太鼓。 そしてつい付いて行ってしまう我々。
祭り太鼓。叩いてみたい。
山頂より。 なにやら怪しい雲が、、、、
リンドウとトンボ
モウセンゴケという食虫植物。 赤いところがねばねばしており、 ハエなどを捕らえて食べます。 まさに天然ハエ捕り紙。
中腹で一休み。
中腹より山頂を望む。 手前の白い部分は雪です。
登山道の途中に沢があります。 おっきな山女がいました。
登山スタート。 雲ひとつない青空です。
手前の方々はなんとロウ人形。
私に着せる服を選ぶ少年とおばあさん。
廊下で佇む少年。
教室で佇むおばあさん。
廊下を歩くおばあさんとスタッフ。
麦の脱穀風景。 麦わらの方がわれらがお師匠様。
この機械がその名もハーベスター。 ばしばし脱穀していきます。
水量がものすごく増えており、 ど迫力のながれでした。 うしろの森で、カケスを追うふくろうに出会いました。
モリアオガエルの卵塊。 池の周りの木の枝などに産み付けます。
可憐な花が咲いた後のミズバショウ。 でかい。
見ごろを迎えておりました
盛んに鳴いておりました。 こいつが鳴きやむと、雨が降ります。
ここだけ上空がぽっかりと開いていました。
ほとんど人の入らないブナの大木の森のなか。
栗駒山に自生している珍しい野草。 なんと葉緑素がなく、全身真っ白。
谷地を歩く少年。 正面が栗駒山です。
大人気のまきばブース。
オープニングは和太鼓 みだれ打ちはかなりの迫力でした
5月中旬のフライングパンプキン
小麦が一気に大きくなりました。
釣りキチ少年が終了間際、 ロスタイムに大物を釣り上げました
武田家次女と愛犬コロ。 彼女はこの日、1匹釣り上げました。
毛刈り後の羊のオス。 この姿を見て、失礼だとは思いながらも、 みんな笑ってしまいました。
毛刈り中の様子。 プロの手に掛かると、 さすがのオス羊も黙り込んでしまいました。
毛刈り前のオス羊。 迫力があってとっても強そうです。
草取り風景です。 手前はじゃがいも。
見渡す限り、タンポポ。 まきばの隣の原っぱです。
巨大アイナメは逃がしましたが、 坊主は逃れました。 私と釣りキチ少年が、アイナメを1匹ずつ。 残りは、釣りキチレディが釣りました。 釣りキチレディは、 5分間に7匹釣るという離れ業を見せました。
一面に咲いていました
ホッキョクグマのナナと私の2ショットです。
帰り際に撮った一枚。 写ってませんが、総勢7名で行きました。
バドミントン大会前の練習風景です。